
[PART1] SR ALL STAR MEETING 2018のレポートの続きになります。
エントリー車の詳細は、S15が151台、S14が27台、S13が43台、180SXが43台、240SXが2台、ワンビア・シルエイティーが7台、セレナ(SR搭載)、デモカーが26台、車種不明が7台となった。
カスタム・チューニングの方向性は、ドリフト、スタンス、アタック、グリップ、スポコンと様々で、いわゆるミサイル車両から、マルチリンク化、パイプフレーム、ワイヤータック、サイクルフェンダーなどのハードチューンまで多岐にわたり、北は室蘭、南は長崎からのエントリーがあった。
そして多数のベンダーブース、メディア、多くのギャラリーが訪れ、主催者側が想定していた範囲を超える盛況ぶりを見せてくれた。
来年はさらにスケールアップする事が予想される。
会場の様子






















































